会員制リゾートホテル(タイムシェアリング)とは

レジデンス新館外観

お部屋はいつも綺麗で快適!会員制リゾートホテル

別荘やリゾートマンションを所有して、優雅に休暇を楽しみたいと誰もが思いますが、実際に所有してみると意外に大変なことが分かります。面倒な部屋の掃除、予想以上にかかる維持管理費用、盗難や災害の心配…。しかも実際に利用するのはせいぜい、年に10日~30日程度というのが実情です。そこで、年間に決まった日数、リゾートホテルに宿泊できる「会員制リゾートホテル」という形態が誕生しました。

別荘・リゾートマンションとの比較

  別荘・リゾートマンションの場合 会員制リゾートホテルの場合
利用回数
10~30日
必ず利用できますが、
実際の利用日数は年間にして
10~30日程度が一般的です。
30日保証

予約の取りやすい少人数のオーナー制度で年間30日の利用が保証されます。

【365日÷12口=30.4日 30泊保証】

維持費
維持費大
設備機器の老朽化に伴う
費用負担が大きい。
維持費小
設備機器の老朽化に伴う
費用負担が軽い。
災害や盗難
災害や盗難
災害や盗難被害の心配があります。
安心・安全
万全のセキュリティ体制により、災害や盗難被害の心配はありません。
購入費用
購入費大
購入費用も大きく、
固定資産税も必要となります。
購入費小
購入費用も小さく、
固定資産税もかかりません。

この合理的なシステムが「会員制リゾートホテル」です。

レジデンス新館の特徴